2019年度京筍焼売の販売を開始しました。

親竹

5月17日(水)

晴れ 随分と親だけも育ってくれました。揺すってゆすって切り落とす作業。小さすぎてもダメ。大きくなりすぎてもだめ。ちょうど良く、竹やぶにお日様の光が入り、親として育つように! この地域では、番長?!と言われるというか、本当に竹の子博士の主将が存在します。すっきりとしていて、本質を伝えてくださります。だからこそ、丁寧で的をえた指導をしてくださります。また、名人と言われる人との出会いが重なり、様々な方法も教えて頂いたりと、1つ1つ、意味を知りながら、どこを頑張るか?!自分にあったやり方は?!と、日々日々学びながら突き進んでいます。 放置林と違って、本当に綺麗でしょう!